日本ビタミン学会

(振込用紙にて会費振込みの方へ)
正会員会費のお振込用紙を1 月中旬に郵送させていただきます.最寄の郵便局よりお振込みください.(振込手数料は、ご負担をお願いいたします.)
2023年度以降の会費につきましては“預金口座自動振替”が便利となっております.手続きの用紙が必要な方は,事務局までご連絡ください.

(預金口座自動振替手続き済みの方へ)
2022年度正会員会費をご指定の口座から2022 年3 月7日(月)に引落させていただきます.
領収書が必要な方は、事務局までご連絡ください.
なお今年度末に退会される方は、1月末日までお申し出ください.

(学生会員の方へ)
学生会員の方は,1 月中旬に郵送させていただきます“継続届・変更届”にご回答のうえ,同封の振込用紙にて2022年度会費をお振込ください.
なお自動引落の手続きをされている方は,継続届をご提出いただいた方のみ,ご指定の口座から引落させていただきます.

ご不明な点がございましたら,事務局までお問い合わせください.

  • 2022年度:2022 年4 月~ 2023年3 月
  • 2022年度正会員会費(¥10,000),学生会員会費(¥2,000)

 

振 込 先:  ゆうちょ銀行
口座名義: 公益社団法人 日本ビタミン学会
口座番号: 01050-7-17298

公益社団法人 日本ビタミン学会事務局
E-mail:vsojkn@mbox.kyoto-inet.or.jp

2022年度 三島海雲記念財団 学術研究奨励金 応募要項 【自然科学部門】

 

自然科学と人文科学の学術研究において、将来の発展が期待できる優れた研究を支援することを目的としています。

 

1.対象分野

自然科学部門:食の科学に関する学術研究

2.助成の種類

学術研究奨励金は「個人研究奨励金」と「共同研究奨励金」の2 種類に分類します.

 (A)個人研究奨励金
個人研究を対象とし,応募する研究者個人に対する助成金ですが,共同研究者のあることを妨げません.
(B)共同研究奨励金
複数の研究機関又は異なる部局の研究者が,共通の課題について,共同して行う研究を対象とし,共同研究グループに対する助成金です.

              ※「 個人研究奨励金」と「共同研究奨励金」の申請書は様式が異なります.

3.応募受付期間

2022年1 月11日(火)~ 2 月28日(金)17時

 

  • 詳細については,ホームページをご覧ください.

http://www.mishima-kaiun.or.jp/

2022年度学術研究奨励金_応募要項(自然科学)

  • 申請書類送付先およびお問い合わせ先

<申請書送付先>

 公益財団法人三島海雲記念財団

 〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-6-10 ジラッファビル

<問合せ先>

 TEL:03-5422-9898  FAX:03-5422-9733

 E-mail:mishimak15@mishima-kaiun.or.jp

日本ビタミン学会事務局は、2021年12月28日(火)から2022年1月4日(火)までの間、業務をお休みさせていただきます。

休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、休み明けに順次回答させていただきます。

ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

なお、1月5日(水)から通常業務を開始いたします。

 

「東京栄養サミット2021イベントの参加について」のお知らせ

 

12月7日(火)および8日(水)の夜に東京栄養サミットが開催されます。

ご参加いただけますと幸いです。

 

以下の「参加方法」から視聴できます。

https://www.n4g-tokyo2021.jp/

 

サイドイベントは、

https://www.n4g-tokyo2021.jp/side.php

からご覧下さい。

そのうち厚生労働省関連のものは以下になります。

https://www.mhlw.go.jp/nutrition_policy/tokyosummit2021/

 

ご案内まで

日本ビタミン学会第73 回大会 学生優秀発表賞受賞者

第73 回大会参加役員の投票結果を,2021 年7 月17 日(土)開催の業務担当理事会にて開票・審議し
た結果,下記の8 名の方が受賞者に決定されましたので,お知らせいたします.

公益社団法人 日本ビタミン学会
会長 松浦 達也

受賞者(五十音順)

・ 木瀬 智子(富山県立大学大学院工学研究科)

【ビタミンD 受容体発現アデノウイルスベクターの作製および II 型くる病モデルラットへの治療応用】

 

・ 佐々木 晧平(徳島大学大学院医歯薬学研究部)

【慢性腎臓病におけるall-trans retinoic acid 水酸化酵素Cyp26b1 制御機構の解明】

 

・ 高村 祐太(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科)

【Gatekeeper レチノイドX 受容体アンタゴニストCBTF-EE を骨格とする新規蛍光性RXR アンタゴニストの創出とリガンド結合試験法への展開】

 

・ 辰巳 理奈(大阪府立大学大学院生命環境科学研究科)

【All-trans retinoic acid 応答遺伝子 LGR6 の筋分化制御機構の解明】

 

・ 土志田 裕太(東京都健康長寿医療センター研究所,東京都立大学生命科学専攻)

【血液透析は日本人透析患者の血漿アスコルビン酸濃度を低下させる】

 

・ 中冨 毅(東北大学大学院農学研究科)

【α-トコフェロールとα-トコトリエノールの細胞内取り込み量の違い:培地中のアルブミンによる影響】

 

・ 原田 美帆(島根大学大学院自然科学研究科)

【植物のフラビン代謝調節に関与する新規転写因子の生理機能解析】

 

・ 村上 大毅(大阪市立大学大学院理学研究科)

【セリンパルミトイル転移酵素におけるアミノ酸基質の許容性】

以 上

2019年10月1日、2日にILSI Japanが開催いたしました、「第8回栄養とエイジング国際会議」当日の講演内容が、米国「Nutrition Reviews」誌へ投稿され、オンラインジャーナルとして閲覧できます。
ご一読いただければ幸甚に存じます。 (閲覧は無償になっております。)

 

アクセス先 https://academic.oup.com/nutritionreviews/issue/78/Supplement_3

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